軽井沢の歴史と文学

 

訪れる人の心を魅了する風景、芸術的な創造をうながす風土

日本を代表する避暑地、軽井沢の歴史をひもとき、多くの文学者を魅了したその街の魅力と、滞在した文学者たちの横顔を描くエッセイ集。

軽井沢を愛した作家、故桐山秀樹の遺稿を収めるとともに、いまも一年の多くの時間を軽井沢で過ごす吉村祐美がつづる、文学的風土。

 

 

著:桐山秀樹・吉村祐美

判型:四六判 並製

1,600円(税抜)

総頁:296ページ

発行:20171025

 

 


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