緑の闇に拓く言葉(パロール) 江田浩司批評集

 

かくて詩歌はひらかれる――

ウエブ空間に解き放たれた批評の言葉が、現代の詩歌を鋭く見すえ、はるかな光源にかざし、切り拓く。

6年間にわたり、小社ホームページ「短歌の庫」に連載した批評の精髄をまとめた、待望の評論集。

最前線の短歌、俳句、詩にふれるとき、必携の一冊。(装丁:花山周子)

 

 

著者:江田浩司

判型:A5判並製、2段組

2,800円(税抜)

総頁:344ページ

発行:2013年8月24

 

 


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